作業用品

物販ビジネスに必要なものを買い揃える際のポイントとは?

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今回は物販ビジネスをしている方に役に立つかも?な

作業用品に関するレビューです。

 

物販と言ったら必ずあるのが

仕入れ、出品、発送ですよね。

 

不用品を出品するだけなら

仕入れは関係ないかもですが

 

形があるものを取り扱う方の

参考になるように

チェックしていきますね。

 

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バーコードリーダーの選び方と設定

バーコードがある商品を扱ってるなら

持っている人も多いかも?っていうのが

バーコードリーダー。

 

今は買物もバーコード読み取りが多いから

どこに行っても見かけますよね。

 

勤め先にも

シェーバーみたいな形のものがありますよ。

 

倉庫管理にも結構大事で

ピッとしてすぐデータが反映されるのは

超絶ありがたいです。

 

だって・・・これを手打ちするって言ったらねぇ。

 

私だったらまず

一度に13桁の数字が頭に入らないから

区切って2,3回見直ししちゃう。

 

次に・・・入力間違いしちゃう。

(入力時には気付かない)

 

番号読み取るくらいで

バーコードリーダーに高機能は求めてないんだけど

使う、使わないでかかる時間差は歴然。

 

 

そんな感じで仕事でお世話になってる

バーコードリーダー。

 

個人的に持つことはないなって思ってたんだけど。

 

副業として始めたせどりの作業が

中々の量になってきたんで

買うことにしたんですよ。

 

だけどまさか仕入れに行く店舗で

でっかいバーコードリーダーなんて

使えないでしょ?

 

つーかそもそもハンドル持って使うタイプは

そういう用途じゃないか(笑)

 

 

ってことで

私が購入したのはコレ。

 

 

私には高額だったけど

どうせ買うなら日本語対応が良いなと思って。

 

それに設定も簡単にできるっていう

ガイドが目に入ったし。

 

1回買ったらそうそう買い替えには

ならなそうなんで

今後を見据えてこれにしました。

 

これがそのセット♪

 

バーコードローダー1

 

中身の状態↓

 

バーコードローダー3

 

あ、先に書いておきますが

私のスマホはアンドロイドです。

 

iPhone 接続可能って商品名に表記されてて

amazonのレビューで

アンドロイドには使えないっていうものがありますが

アンドロイドにも対応します。

 

せどりアプリが対応できないくらい・・・

 

そして

最近の絵文字が×印で表示されるくらいの

古いアンドロイドの私でも

接続ができるバーコードリーダーです。

 

個人的に買ったバーコードリーダーは

これが初めてなので

標準なことかどうか分かりませんが

 

各種設定は

ガイドに表示されてるバーコードを

順番に読み取るだけ。

 

ホント簡単(≧▼≦)

 

メカ音痴の私ができるんだから

誰にでもできます。

 

 

ただね・・・思ったよ。

人に伝えるってどんだけ難しい事なのか。

 

 

持ってるスマホのバージョンって

人それぞれじゃないですか。

 

私のスマホの設定は

ガイド通りにはいかなかったし

 

せっかく設定したのに

ガイドをそのまま続けて読んで

自分で設定をチャラにするっていうね...( = =)

 

それを数時間続けてて

その事実に気付けたのが翌日。

 

 

日本語対応だけど

その設定は取り扱い説明書にしか

出てこないし。

 

ここにこれらを延々と書くと

他の消耗品レビューを追記しても

読んでもらえなくなっちゃう気がするんで

別記事にしようと思います。

 

私はまだ最低限の機能しか

使ってないんですよ。

 

だから購入前判断基準になるような

説明ができなくって。

 

でもせどりは難なくこなせるので

全く問題はないんです、って言うか

 

せめてそれだけはできるように

しておきたいじゃないですか。

 

 

このバーコードリーダー、

他にもできることがあるようなので

覚えられるように書き残すことにします。

 

興味があれば読んでくださいね♪

↓ ↓ ↓
バーコードリーダー KDC200iMを使いこなせるか

 

商品を入れる袋(OPP袋)

商品パッキングによく使われるのが

OPP袋と呼ばれる透明な袋。

 

いろんなサイズ展開があり、

テープ有り・無しも選べます。

 

今まで私が使っていたのがこちら↓

 

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OPP袋ってどのメーカーでも

大して差はないだろうなって思ってたんで

テープ付きのB4なら何でもOKって

選んでたんですよ。

 

ただね・・・

 

テープの保護フィルムが手にまとわりついたり

テープ部分がヨレやすいとか

本をパッキングするときに

空気が抜けきらないとか

 

ホントに些細な事なんだけど

自分が何とかすりゃ良い事と分かってても

使う頻度が多いと若干ストレスで。

 

それで今回は別商品を試そうと考えて

テープの保護フィルムが手に付かないという

こちらを購入してみました↓

 

 

商品ページのメーカー説明では

厚手と書かれていますが

触った感じはかなり薄い。

 

これまで使ってきたクリスタルパックと

同じでした。

 

 

通販で買物をしたときに

パンフレット類がOPP袋に入ってくるんですけど

 

そういうのから比べたら相当薄く感じるんですよね。

 

まぁ商品保護さえできれば良いので

そこはこだわってません。

 

でもこれまで使っていたクリスタルパックと

明らかに違うなって思った点が2つあって。

 

まず1つ目が

このOPP袋の銀フィルムが

手にまとわりつかない。

 

はくり紙がアルミ製なので静電気が起こりにくい

 

って商品説明にありましたが

ホントその通り。

 

そしてもう1つの違いがあって

私にとってはそれが良かった。

 

 

私がOPP袋を使うのって

本の梱包が圧倒的に多いんですけど

 

元々袋に付いてるテープの他に

ピッタリサイズに折って

セロテープで留めるんですよ。

 

その時にちゃんと密着できるかどうかって

大事だったりします。

 

 

前回のクリスタルパックは

空気を完全に抜くことが難しくて

 

折るとね、必ずと言って良いくらい

商品から若干浮いて膨らむんですよ。

 

だけど今回買ったOPP袋は

それが無くって綺麗に仕上がります。

 

大量の本を1冊ずつ封入して

箱詰めすると違いは歴然。

 

これまでは重しをしてテープを貼って・・・って

やっても膨らんでたんで

 

それを気にすることが無くなったのは

何だか気分がイイ(´∀`)

 

これはリピートの予感♪

 

梱包用テープはどれを選ぶか

ダンボールの封をするテープ。

 

私の場合は紙や布のガムテではなく

透明テープを使ってます。

 

あまり対応重量のことは考えてなかったんで

100円ショップのものだったり

透明テープの中でも安いものだったりと

いろんなモノを使ってきました。

 

ちなみに会社で良く使う梱包テープは

透明テープと同じような素材だけど色付いてるもの。

 

そんな重量を気にしない私ですが

過去に引っ越し荷物を箱詰めしてて

底が抜けたことがあって(笑)

 

まぁ留め方にも問題があったかもなんだけど。

 

商品輸送中に万が一のことがあったらと思うと

怖いじゃないですか。

(滅多にないとは思うんだけど本って重いし)

 

だから今回はこれを買ってみました。

 

 

中軽量用の8巻タイプの方が

安かったからそっちを試してからでも

きっと良かったと思うんだけど

 

人ってレビューの多さに惹かれません?

 

触った感じは今まで使ってたものと

変わりません。

 

 

透明テープって

引っ張った時のあの音が気になるのよねぇ。

 

って思ってたら

 

 

こういう商品があることに

注文後気が付いた(・∀・;)

 

これは試す価値あるかも。

 

 

増えたら追記します

 

 

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ご覧いただきありがとうございます。当ブログは生活に必要な日用品やサービス、便利だなと感じたものなどの感想を主婦の立場から素直にそのまま書いているブログです。たまに「こんなのがあったら良いのにな」って思うものも書くほか、人様のレビューをもとに実物を検証することも。追記は各記事の下部にしていくので、最後まで読んでいただければ参考になると思います。

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